FX通貨ペアの選び方【2026年初心者向け比較ガイド】 | saitofx.com

【PR】本ページはXM Tradingのパートナープログラムに参加しており、リンク経由での口座開設により報酬が発生します。読者の方の取引コスト・条件には一切影響しません。

⚠️ リスク告知:FX取引はレバレッジ取引であり、元本割れのリスクがあります。XM Tradingは日本の金融庁未登録の海外FX業者です。口座開設・取引はご自身の判断と責任で行ってください。

FX通貨ペアの選び方【2026年版・初心者向け比較ガイド】

「FXを始めたいけど、どの通貨ペアを選べばいいの?」は初心者が最初に抱く疑問の一つです。USD/JPY(ドル円)、EUR/USD(ユーロドル)、GBP/USD(ポンドドル)など、XMだけでも多数の通貨ペアが取引できます。通貨ペアの選択は、スプレッド・ボラティリティ・流動性・自分の取引時間帯・取引スタイルなど複数の観点から総合的に判断することが重要です。本記事では、FX初心者が通貨ペアを選ぶ際の参考となる情報を2026年版として詳しくまとめました。まずはXMのデモ口座でリスクなしに複数の通貨ペアを試してみることをおすすめします。

この記事でわかること

  • 通貨ペアの基本的な分類(メジャー・マイナー・エキゾチック)
  • 初心者に参考にされることが多い通貨ペアの特徴
  • スプレッド・ボラティリティ・流動性の比較
  • XMで取引できる代表的な通貨ペアの一覧
  • 取引スタイル別の通貨ペアの選び方(参考)
  • よくある質問(FAQ)
目次

FX通貨ペアの基本的な分類

FXの通貨ペアは、取引量(流動性)によって大きく3種類に分類されるのが一般的です。

1. メジャー通貨ペア

米ドル(USD)を含む主要な通貨ペアで、世界で最も取引量が多いグループです。流動性が高くスプレッドが狭い傾向があります。

  • EUR/USD(ユーロ/米ドル):世界で最も取引量が多いとされる通貨ペア
  • USD/JPY(米ドル/日本円):日本人に馴染みやすい通貨ペア
  • GBP/USD(英ポンド/米ドル):高ボラティリティの通貨ペア
  • USD/CHF(米ドル/スイスフラン):安全通貨ペアとも呼ばれる
  • AUD/USD(豪ドル/米ドル):資源国通貨として参考にされる
  • USD/CAD(米ドル/カナダドル):原油価格と連動しやすい傾向がある
  • NZD/USD(NZドル/米ドル):AUD/USDと類似した動きをすることも

2. マイナー通貨ペア(クロス通貨ペア)

米ドルを含まない通貨ペアで、メジャーよりも流動性が低くスプレッドが広い傾向があります。円絡みのクロス円(EUR/JPY・GBP/JPY・AUD/JPYなど)が日本人トレーダーに多く取引されています。

3. エキゾチック通貨ペア

新興国通貨や流動性が低い通貨を含むペアです。スプレッドが広くリスクが高い傾向があるため、初心者には取引が難しいとされています。

XM口座を無料で開設する

※口座開設・維持費無料・日本語サポートあり

初心者に参考にされることが多い通貨ペアの比較

FX初心者が最初に取引する通貨ペアとして参考にされることが多い主要な通貨ペアを比較した表です。

通貨ペア スプレッド(参考) ボラティリティ 初心者向け度
USD/JPY(ドル円) 約1.6pips 中程度 ◎(参考)
EUR/USD(ユーロドル) 約1.7pips 中程度 ○(参考)
GBP/USD(ポンドドル) 約2.0pips 高め △(参考)
EUR/JPY(ユーロ円) 約2.5pips 中〜高 △(参考)
AUD/USD(豪ドルドル) 約1.6pips 中程度 ○(参考)
GBP/JPY(ポンド円) 約3.0pips 高い ×(上級者向け)

スプレッドはXMのスタンダード口座での参考値(変動あり)です。実際のスプレッドは市場状況によって変動します。

USD/JPY(ドル円)が初心者に参考にされる理由

FX初心者が最初の通貨ペアとしてUSD/JPY(ドル円)を選ぶ方が多い理由を参考情報としてご紹介します。

  • 日本円を含むため親しみやすい:1ドル=○○円という感覚が直感的にわかりやすい
  • 情報が豊富:日本のFXニュース・経済分析はドル円を扱うものが多い
  • アジア時間でも動きがある:日本時間の昼間でも日銀の政策・米指標の影響で動きが出やすい
  • 流動性が高い:世界で2番目に取引量が多い通貨ペアとされており、スプレッドが比較的安定している
  • ボラティリティが高すぎない:GBP/USDやGBP/JPYと比べると値動きが急激でない傾向がある

取引スタイル別の通貨ペアの選び方(参考)

取引スタイルによって、参考になる通貨ペアが異なる場合があります。あくまでも参考情報として、口座選びや通貨ペア選択の一助にしてください。

スキャルピング(超短期取引)

スプレッドのコストが利益に大きく影響するため、スプレッドが狭いメジャー通貨ペアが参考にされることが多いです。EUR/USD・USD/JPYがよく選ばれるとされています。XMではKIWAMI極口座やZero口座でスプレッドを狭くできる場合があります。

デイトレード(日中取引)

1日の値動き(ボラティリティ)が一定程度ある通貨ペアが参考になります。USD/JPY・EUR/USD・GBP/USDなどが多く取引されています。

スイングトレード(数日〜数週間の保有)

スワップポイントの影響も考慮する必要があります。XMのKIWAMI極口座はスワップフリーのため、スイングトレードにも参考になる可能性があります。通貨ペアのファンダメンタルズ(経済動向・金利差)を理解した上で、大きなトレンドを狙う取引スタイルです。USD/JPYやEUR/USD・GBP/USDなどのメジャー通貨ペアが参考にされやすいとされています。

長期トレード

ファンダメンタルズ分析に基づいて長期でポジションを保有する場合、スワップポイントやローリングオーバーコストが重要になります。XMのKIWAMI極口座のスワップフリーが参考になる場合があります。長期トレードでは日々の値動きよりも大局的なトレンドを重視するため、週足・月足チャートの分析が中心になります。ポジションを長く保有するため、証拠金維持率の管理も重要です。

通貨ペアを選ぶ際に確認すべきポイント

FX通貨ペアを選ぶ際に確認しておくことが参考になるポイントをまとめます。

スプレッドの確認

スプレッドは実質的な取引コストです。XMでは口座タイプによってスプレッドが異なるため、自分の取引スタイルに合った口座タイプと通貨ペアの組み合わせを確認することが参考になります。

ボラティリティの確認

ボラティリティが高い通貨ペアは利益チャンスが大きい一方でリスクも大きくなります。初心者のうちは過度に高いボラティリティの通貨ペア(GBP/JPY等)を避けることが参考になります。

影響を受ける経済指標の確認

各通貨ペアは特定の経済指標の影響を受けやすい傾向があります。例えばUSD/JPYは米雇用統計・日銀政策決定会合、EUR/USDはECB政策・欧州CPI、GBP/USDは英CPI・BOE政策などに影響されやすいとされています。

取引時間帯の確認

通貨ペアによって流動性が高い時間帯が異なります。ドル円はアジア・ロンドン・NY時間とも動きがありますが、ヨーロッパ通貨(EUR・GBP)は特にロンドン時間(16:00〜翌1:00)に活発になりやすいとされています。

XMで取引できる主な通貨ペア一覧

XMでは外国為替(FX)の多数の通貨ペアに加え、貴金属・株価指数・エネルギー・株式CFDなども取引できます。主なFX通貨ペアの例として以下が挙げられます(変更になる場合があります)。

  • ドル系メジャー:EUR/USD・USD/JPY・GBP/USD・AUD/USD・USD/CAD・USD/CHF・NZD/USD
  • クロス円(円絡みのマイナーペア):EUR/JPY・GBP/JPY・AUD/JPY・CAD/JPY・CHF/JPY・NZD/JPY
  • ユーロクロス:EUR/GBP・EUR/AUD・EUR/CAD・EUR/CHF・EUR/NZD
  • その他のクロス:GBP/AUD・GBP/CAD・AUD/CAD・AUD/CHFなど

最新の対応通貨ペア・取引条件・スプレッドはXM公式サイトでご確認ください。また、XMのデモ口座を開設すれば、実際のスプレッドや取引環境を無料で体験することができます。

XM口座を無料で開設する

※口座開設・維持費無料・日本語サポートあり

各通貨の特性と動きやすい条件

FX取引では、各通貨がどのような要因で動きやすいかを理解しておくことが参考になります。

米ドル(USD)

世界の基軸通貨で、全FX取引の約88%に関与しているとされています(BIS2022年調査より)。米連邦準備制度(FRB)の金融政策・米雇用統計・米CPI・米GDP・FOMC声明など、米国の経済指標発表時に大きく動きやすい傾向があります。

日本円(JPY)

「安全通貨」として知られ、世界的なリスクオフ(株安・地政学リスクなど)の局面で買われる傾向があります。日銀の政策決定会合・政策金利・YCC関連のニュースが主な動意材料となります。2024〜2025年にかけて日銀の利上げ観測が高まり、円相場が大きく動く場面も見られました。

ユーロ(EUR)

欧州中央銀行(ECB)の政策金利・欧州各国のGDP・CPI・PMIなどが影響する通貨です。欧州の政治リスク(選挙・財政問題)にも敏感に反応することがあります。EUR/USDは世界で最も取引量が多い通貨ペアとされています。

英ポンド(GBP)

Brexit後も独自の動きが目立ち、イングランド銀行(BOE)の政策・英国の財政状況・英CPI・英GDPなどが動意材料となります。GBP/JPY(ポンド円)やGBP/USD(ポンドドル)は高ボラティリティで知られています。

豪ドル(AUD)

「資源国通貨」として鉄鉱石・石炭・LNGなどの輸出価格と連動しやすい傾向があります。また中国の経済動向にも影響を受けやすいとされています。RBA(豪州準備銀行)の金融政策・豪GDP・豪CPIなども重要な材料となります。

カナダドル(CAD)

「オイル通貨」とも呼ばれ、原油価格と連動しやすい特性があります。カナダは世界有数の石油輸出国であるため、原油価格が上昇するとカナダドルが強くなる傾向があるとされています。

通貨ペアの流動性と取引時間帯の関係

FX市場は24時間365日(週末を除く)取引できますが、流動性は時間帯によって大きく異なります。通貨ペアを選ぶ際には、自分が取引できる時間帯に流動性が高いかどうかも参考になります。

市場セッション 日本時間 動きやすい通貨ペア(参考)
東京(アジア)市場 8:00〜17:00 USD/JPY・AUD/USD・AUD/JPYなど
ロンドン市場 16:00〜翌1:00 EUR/USD・GBP/USD・EUR/JPYなど
NY(米国)市場 22:00〜翌7:00 USD/JPY・EUR/USD・USD/CADなど
ロンドン・NY重複 21:00〜翌1:00 主要通貨ペア全般が活発になりやすい

日本時間の昼間(9:00〜15:00頃)に取引したい場合は、アジア時間でも動きがあるUSD/JPYやAUD/USD・AUD/JPYなどが参考になる場合があります。夜間(22:00以降)に取引したい場合は、NY市場が活発なためUSD/JPY・EUR/USDなどの取引量が増える傾向があります。

通貨ペアのボラティリティと証拠金の関係

通貨ペアによってボラティリティが異なるため、同じ証拠金・ロットサイズでも損益の変動幅が変わります。XMでは最大1000倍のレバレッジが設定できますが、ボラティリティが高い通貨ペアでは同じレバレッジでも損失が拡大しやすい点に注意が必要です。

たとえば、1万通貨(0.1lot)のポジションの場合、1pipsの動きで約100円の損益変動となります(USD/JPY等の参考値)。GBP/JPYのような高ボラティリティペアでは1日に数百pipsの動きがあることもあるため、同じロットサイズでも損益が大きく変動する可能性があります。ボラティリティが高い通貨ペアを取引する際には、ロットサイズを通常より小さくするか、ストップロスをやや広めに設定するなどの工夫が参考になる場合があります。

通貨ペアごとの主な影響指標まとめ

各通貨ペアに影響を与えやすい主な経済指標・イベントを参考情報としてまとめます。取引前に当該通貨ペアに関連する指標の発表スケジュールを確認しておくことが参考になります。

通貨ペア 主な影響要因(参考)
USD/JPY 米雇用統計・FOMC・米CPI・日銀政策決定会合・日本CPI
EUR/USD ECB政策会合・欧州CPI・欧州GDP・米雇用統計・FOMC
GBP/USD BOE政策会合・英CPI・英GDP・英PMI・米雇用統計
AUD/USD RBA政策会合・豪雇用統計・中国GDP・鉄鉱石価格・豪CPI
USD/CAD 原油価格・カナダ雇用統計・BOC(カナダ中銀)政策・米雇用統計

これらの指標は経済カレンダーで事前に確認できます。MT4・MT5の一部バージョンにも経済カレンダー機能が付属しています。指標発表前後はスプレッドが広がりやすいため、取引タイミングに注意することが参考になります。

注意:高ボラティリティ通貨ペアを取引する際は特に注意が必要です。取引前にリスク管理(ストップロスの設定・適切なロットサイズ)を徹底してください。FX取引はご自身の判断と責任で行ってください。

デモ口座で通貨ペアを試す方法

XMでは無料でデモ口座を開設でき、仮想資金でさまざまな通貨ペアの取引練習ができます。通貨ペア選びで迷っている場合は、まずデモ口座で複数の通貨ペアの動きを実際に確認してみることが参考になります。

  1. XMのデモ口座を開設する(無料)
  2. MT4またはMT5をダウンロードしてデモ口座でログインする
  3. 「通貨ペア一覧」から気になる通貨ペアのチャートを開く
  4. 異なる時間軸(1時間足・4時間足・日足など)で値動きを観察する
  5. 仮想資金でエントリー・エグジットを試し、損益の動き方を体感する

デモ口座での練習を通じて自分に合った通貨ペアを見つけてから、本番口座での取引に移ることが参考になります。

よくある質問(FAQ)

Q:FX初心者は最初にどの通貨ペアから始めるといいですか?

A:一般的にFX初心者にはUSD/JPY(ドル円)から始めることが参考にされることが多いです。日本円を含むため感覚的にわかりやすく、情報も豊富で、ボラティリティもGBP/JPYなどと比べると管理しやすい傾向があります。ただし、最終的にはご自身の関心・取引スタイルに合わせて選択することが大切です。まずはXMのデモ口座で複数の通貨ペアを試してみることが参考になります。

Q:複数の通貨ペアを同時に取引してもいいですか?

A:技術的には複数の通貨ペアを同時に取引することは可能ですが、FX初心者のうちは一度に管理するポジションを増やすことでリスクも増加します。まず1〜2の通貨ペアに集中して取引に慣れてから、徐々に銘柄を増やすことが参考になります。また、同じ方向に連動しやすい通貨ペア(EUR/USDとGBP/USDなど)を同時に持つと、リスクの集中が起きる可能性があります。

Q:XMのGBP/JPY(ポンド円)は初心者向けですか?

A:GBP/JPY(ポンド円)はボラティリティが非常に高く、1日に200pips以上動くこともあるとされています。XMではレバレッジを高く設定できるため、高ボラティリティのGBP/JPYで高レバレッジを使うと短時間で大きな損失が発生するリスクがあります。FX初心者には取り組みが難しいとされる通貨ペアのため、まず他のメジャー通貨ペアで経験を積んでから検討することが参考になります。

Q:AUD/USD(豪ドル米ドル)の特徴を教えてください。

A:AUD/USD(豪ドル米ドル)は、オーストラリアの資源(鉄鉱石・石炭など)輸出と関連が深く、資源価格や中国経済の動向に影響を受けやすいとされています。スプレッドはEUR/USDと同程度の水準とされており、ボラティリティは中程度です。中国経済の動向を把握しながら取引したい方や、AUD/USD特有のファンダメンタルズ要因を学びたい方の参考になる場合があります。

Q:EUR/JPY(ユーロ円)はFX初心者に向いていますか?

A:EUR/JPY(ユーロ円)はドル円よりもボラティリティが高めで、1日に150pips以上動くこともあるとされています。ユーロと日本円の両方の要因(ECBの政策・日銀の政策・欧州の経済指標・日本の経済指標)に影響を受けるため、動意材料が多い通貨ペアです。FX初心者がUSD/JPYで取引に慣れた後、次のステップとして参考にされることがある通貨ペアの一つです。ただし、ボラティリティの高さに見合ったリスク管理が必要です。

Q:NZD/USD(NZドル米ドル)はAUD/USDと似ていますか?

A:NZD/USD(ニュージーランドドル/米ドル)はAUD/USD(豪ドル/米ドル)と一定程度の相関があるとされています。ニュージーランドとオーストラリアは経済的につながりが深く、両通貨が同じ方向に動くことも多いとされています。ただし完全に同じ動きをするわけではなく、RBNZ(ニュージーランド準備銀行)の政策・ニュージーランド固有の経済指標がNZDに影響を与える場合があります。スプレッドはAUD/USDよりやや広い傾向があります。

Q:通貨ペアのスプレッドはXMと国内FXでどのくらい違いますか?

A:一般的に、メジャー通貨ペア(USD/JPY・EUR/USDなど)の場合、国内の主要FX業者では0.2〜0.5pips程度のスプレッドを提供しているところがあります。XMのスタンダード口座では1.6〜2.0pips程度(参考値)のスプレッドとなっており、国内FXよりも広い傾向があります。ただし、XMのKIWAMI極口座やZero口座を利用することで、スプレッドを狭くできる場合があります(Zero口座は手数料が別途かかります)。最新のスプレッドはXM公式サイトでご確認ください。

Q:XMでクリプト(仮想通貨)も取引できますか?

A:XMでは仮想通貨CFD(ビットコイン・イーサリアム等)の取引も提供しているとされています。ただし、仮想通貨のボラティリティはFX通貨ペアよりはるかに高く、リスクも非常に大きいとされています。FX初心者が仮想通貨CFDに取り組む場合は特に慎重なリスク管理が必要です。詳細はXM公式サイトでご確認ください。

まとめ:FX通貨ペアの選び方

  • FX通貨ペアはメジャー・マイナー・エキゾチックの3種類に大別できる
  • 初心者にはスプレッドが狭く流動性が高いUSD/JPY・EUR/USDが参考にされることが多い
  • GBP/JPYなど高ボラティリティのペアは上級者向けとされている
  • 取引スタイル(スキャルピング・デイトレ・スイング)によって参考になる通貨ペアが変わる
  • XMでは多数の通貨ペアをデモ口座で無料で試すことができる
  • スプレッド・ボラティリティ・取引時間帯・影響を受ける指標を確認して選ぶことが参考になる
  • 口座開設・取引はご自身の判断と責任で行ってください
XM口座を無料で開設する

※口座開設・維持費無料・日本語サポートあり

免責事項:本ページは情報提供が目的であり、投資の推奨ではありません。FX取引は元本割れのリスクがあります。XM Tradingは日本の金融庁未登録の海外FX業者です。口座開設・取引はご自身の判断と責任で行ってください。当サイトはXM Tradingのパートナーサイトであり、リンク経由での口座開設により報酬が発生します。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次