XM口座開設特典のご案内【FX解説PDF無料プレゼント】

【PR】本ページはXM Tradingのアフィリエイトプログラムに参加しています。リンク経由の口座開設で当サイトに報酬が発生しますが、読者の方の取引コスト・条件には影響しません。

⚠️ リスク告知:FX取引は元本割れのリスクがあります。XM Tradingは日本の金融庁未登録の海外業者です。本資料は情報提供を目的としており、投資の推奨・個別アドバイスではありません。

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本資料は「なぜその場面でエントリーするのか」を相場が動く原理と市場参加者の心理から解説した手法書です。インジケーターに頼らず、自分でチャートを読む力を身につけることを目的として作られています。

このページでは資料の内容を一部公開しています。受け取りを希望する方は、まず下のボタンからXM口座を開設し、その後フォームよりお申し込みください。


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こんな経験、ありませんか?

FXを続けている多くのトレーダーが、以下のような状態に陥ることがあるとされています。本資料はこれらの悩みに直接応えることを目的として作られました。

FXトレーダーによくある悩み4つ
▲ 本資料の冒頭で提示される「よくある悩み」のスライド

様々な手法を試してはうまくいかず、また次の手法を探しに行ってしまう

「次こそは」とYouTubeやSNSで手法を探し続けるうちに、いろいろ試した結果として知識が蓄積されない状態になりがちです。手法そのものより、相場を読む原理が身についていないことが根本の原因である場合があります。

負けた後、前回の負け分を取り返そうと計画性のないロットでエントリーしている

感情的なロット増減は、1回の大負けで口座を大きく削る原因になります。手法の精度より、資金管理のルールが崩れることで損失が膨らむケースが多いとされています。

インジケーターのサインに頼ったトレードで負けてしまっている

インジケーターはあくまで過去の価格データを加工した後付けのツールです。サインを信じてエントリーし続けると、相場の本質的な動きが見えなくなります。

今使っている手法が「なぜうまくいかないのか」がわかっていない

相場環境が変わると機能しなくなる手法は、原理を理解せずに使っている可能性があります。「なぜその手法が機能するのか」がわかると、うまくいかない場面の判断もできるようになります。

これらの悩みを解決するための手法を
解説しているのが本資料です。

本資料の4つの特徴

本資料の4つの特徴
▲ 本資料が持つ4つの特徴

① 原理まで説明された納得のいく手法

「なぜこの場面でエントリーするのか」を、相場が動く原理と市場参加者の心理から解説します。手法の表面だけでなく、背景にある理由まで理解することで、相場環境が変わっても対応できる判断力が養われます。

② 徹底した資金管理で着実に資産を管理する

感情的なロット増減を防ぐ資金管理のルール設計を解説します。勝率が低くても資産が増えやすくなる考え方を学べます。資金管理エクセルシートと自動ロット計算表も合わせて配布します。

③ トレーニング付きのワークシートあり

資料を読んで終わりにならないよう、実際のチャートで抵抗帯を引く練習ができるワークシートが収録されています。「完全に理解できた」と自分で判断できるまで繰り返し取り組める設計です。

④ インジケーターに頼らないトレード力

抵抗帯・通貨の強弱・値が動く原理を理解することで、インジケーターのサインに振り回されない自分の判断軸を持てるようになります。どの通貨ペアにも応用できる考え方です。

この手法書を読む前と後 - コレマデとコレカラ
▲ 資料が示す「読む前(コレマデ)」と「読んだ後(コレカラ)」

読む前(コレマデ)

  • たまに勝てるが、負けた瞬間に手法を疑ってしまう
  • いろいろ試した結果、知識が蓄積されない
  • 「次こそは」と手法ジプシーを繰り返す

読んだ後(コレカラ)

  • 原理を理解した上でトレードができるようになる
  • 資金管理を徹底的にできるようになる
  • トレーニングした上で相場に挑める

資料の内容(一部公開)

以下は本資料の第1章「学習編 〜必要な知識と考え方〜」の内容の一部です。実際に使用しているスライドと、その解説を掲載します。

第1章の構成:①抵抗帯 ②通貨の強弱 ③資金管理

1-1|値が動く原理

多くの手法書は「どこでエントリーするか」から始まりますが、本資料はその前段として「なぜ値が動くのか」から解説します。原理を知らずに手法を使うと、相場環境が変わった時に対応できなくなるためです。

値が動く原理 - ロングとショートの多数決で相場は動く
▲ 値が動く原理の解説スライド

資料内の解説より:

値が動くのは「注文が入った時」です。世界の誰かがロングエントリーをしたら相場は上方向に、ショートエントリーをしたら下方向に値が動きます。ロングが多ければ上方向に進みます。つまり、多数決で相場の値動きは決定しています。この原理をもとに、本資料では「どの場面でどちらの注文が集まりやすいか」を解説していきます。

この「多数決で動く」という原理を理解すると、「なぜ抵抗帯で値が反発しやすいのか」の説明につながります。次の「抵抗帯」の解説は、この原理の上に成り立っています。

1-1|抵抗帯とは何か

本資料の手法の核心が「抵抗帯」です。抵抗帯を正確に引けるかどうかが、この手法の精度を大きく左右します。

抵抗帯とは - ある特定の箇所に発生するレンジ
▲ 抵抗帯の定義と実チャートサンプル

資料内の解説より:

抵抗帯とは「ある特定の箇所に発生するレンジ」のことです。今回の手法はこの抵抗帯を利用したトレードなので、抵抗帯について理解し、自由に使えるようになる必要があります。難しく書きましたが、簡単ですのでご安心ください。

実際のMT4チャートを見ると、1つの通貨ペアで2日間のうちに同様の抵抗帯が複数形成されることが確認できます。つまり、このような動きは各通貨ペアで頻繁に出現します。

なぜ抵抗帯で値が反発するのかは、次の「市場にいる3人の参加者」の心理で説明されています。原理がわかると「この抵抗帯は信頼できる」「この抵抗帯は弱い」という判断がしやすくなります。

1-1|市場にいる3人の参加者

本資料のなかで最も重要な考え方の一つが「市場にいる3人の参加者」です。抵抗帯で値が反発する理由は、この3人の心理と行動によって説明されています。

市場にいる3人の参加者 - Aさん含み損 Bさん含み益 Cさんエントリー前
▲ 市場参加者を「含み損・含み益・エントリー前」の3タイプに整理

Aさん(含み損を抱えている)
Aさんの心理と実チャート

Aさんは前回の最高値のブレイクを期待してロングエントリーしたものの、狙いと逆方向に値が動いてしまいました。

含み損を抱えながら「早く解放されたい」と思っています。一度値が戻ってきた時も決済できず、「プラマイゼロでいいから早く逃げたい」という心理になります。

再び値が戻ってきたタイミングでようやく決済。ロングの決済なので、市場にはショートの注文が入ります。

Bさん(含み益がある)
Bさんの心理と実チャート

Bさんはトレンドにうまく乗り、含み益が出ています。利益を伸ばそうと決済ポイントを探していますが、一度値が落ちてきた時に「あの時はもっと含み益があったのに」「また値が下がったらどうしよう」と感じます。

再上昇したタイミングで、前回高値より少し下で決済(前回高値のブレイクは期待していない)。ロングの決済なので、市場にショートの注文が入ります。

Cさん(エントリー前 = 私たちが目指す立場)
Cさんの心理と実チャート - エントリーポイント

Cさんは市場参加者の心理が「いつショートに傾くか」を考えながらエントリーポイントを探しています。

AさんとBさんの決済が重なるタイミング、つまり市場にショートの注文が集まるタイミングを見計らってショートエントリーします。

本資料の手法は、このCさんの立場でトレードすることを目指します。

3人が同時に注文を入れるとショート方向に値が動く
▲ A・B・Cの3人が同時にショートの注文を入れると値が下方向へ動く

資料内の解説より:

3名の注文が同時に入り、市場の合意が取れるとCさんの狙い通りショート方向に値が動いていきます。私たちはCさんになるために、①正確に抵抗帯を引き、②適切な通貨ペアで取引をすることが(勝ちやすくなるための)条件となります。

ただし、逆方向(ロング)に大量の注文が入った場合、AさんBさんCさんの3人を上回る力でロング方向に値が動いてしまいます。これがCさんが負けるパターンです。

このリスクを軽減するために「通貨の強弱」の知識が必要です。逆方向の大量注文が入りにくい通貨ペアを選ぶことが、手法の精度を高める上で重要とされています(第1章②で解説)。

1-1|抵抗帯の引き方 3つのルール

抵抗帯の概念を理解したあとは、実際のチャートでどう引くかを学びます。資料では3つの明確なルールが定義されており、複数の実チャートを使った練習問題も収録されています。

抵抗帯の引き方 3つのルール まとめ
▲ 抵抗帯の引き方ルールのまとめスライド

ルール① | 5分足チャートを表示する
ルール1 5分足チャートを使う

本手法で使用する時間足は5分足です。5分足チャートの中から抵抗帯となるレンジを探していきます。

時間足の選択は手法の精度に直結します。資料ではなぜ5分足が適しているかの理由も解説されており、他の時間足との違いについても触れています。

ルール② | 全体で見た時に上部または下部に位置するレンジが抵抗帯となる
ルール2 全体の上部・下部にあるレンジが抵抗帯

チャートには多くのレンジが存在しますが、抵抗帯となるのは全体で見た時に上部または下部に出現するレンジのみです。それ以外はノイズとして扱います。

資料では11ヶ所のレンジがある実チャートを例に、①②⑦⑩が抵抗帯として機能するケースを解説。どれを選ぶべきかを判別するスキルは、練習と経験で身につきます。

「抵抗帯として機能しやすいレンジ」と「機能しにくいレンジ」の違い(横幅・立幅)も図解で説明されています。

ルール③ | 上限はレンジの最高値、下限は直近安値(ショート目線の場合)

実際のチャートはきれいなレンジになることは稀です。その場合のルールとして「抵抗帯の上限は最高値、下限は直近の安値」と定義します。

このルールにより、曖昧になりがちな抵抗帯の境界を明確に引けるようになります。資料では実チャートサンプルを複数用いて、上限・下限の引き方を具体的に確認できます。

※資料ではこの3ルールを実際のチャートサンプルに当てはめる練習問題が複数収録されています。「このレンジは抵抗帯になる」という感覚を、経験によって養えるよう設計されています。このパートは「完全に理解した」と自分で判断できるまで読み込む必要があります。

第1章のその他の内容

  • 通貨の強弱:強い通貨・弱い通貨の見方と、勝率に直結する通貨ペアの選択方法。Cさんが負けるリスクを減らすための考え方。
  • Cさんが負けるパターン:逆方向(ロング)の大量注文が入るケースと、それを避けるための通貨ペア選択の考え方。
  • 資金管理:感情的なロット増減を防ぐルール設計。自分の資金状況・勝率・ルール遵守率を記録・管理する方法。
  • ワークシート:実際のチャートで抵抗帯を引く練習問題。繰り返し取り組める設計で、実践的な判断力を養います。

資料は全100ページ超です

上記は第1章の一部のみです。当サイトのリンクからXM口座を開設した方に全ページをお渡しします。


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なぜXM Tradingを使うのか(参考)

特典を受け取るためにはXM Tradingの口座開設が必要です。以下に本資料でも紹介されているXMの特徴を参考としてまとめます。

XM Tradingの3つのメリット
▲ 本資料内で紹介されているXMのメリット(参考)
項目 XMの特徴(参考)
追証・借金リスク ゼロカットシステムにより口座残高以上の損失が発生しないとされる。国内業者では金融庁の規制によりゼロカットは禁止されています。
入金ボーナス 最大$500まで100%、以降最大総計$10,500まで20%の2段階式(参考・条件あり)
ロイヤリティプログラム 取引のたびにポイントを取得。ボーナスクレジットやキャッシュバックに交換可能とされる
日本語サポート ライブチャット・メール・LINEで日本語対応
取引プラットフォーム MT4・MT5対応(本資料の解説もMT4ベース)
口座開設・維持 無料(費用一切なし)
最大レバレッジ 最大1,000倍(口座タイプ・残高により異なる)

※XM Tradingは日本の金融庁未登録の海外FX業者です。上記は参考情報です。最新の情報・条件はXM公式サイトでご確認ください。ボーナス等の条件は変更される場合があります。

受け取り手順(3ステップ)

1
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上のボタンからXM公式サイトへ進み、口座を開設してください。メールアドレス・基本情報の入力と本人確認書類(運転免許証・パスポート等)のアップロードが必要です。通常数時間以内に審査が完了します。
2
下のフォームにXM口座IDとメールアドレスを入力する
口座開設完了後、XMのマイページで確認できる口座ID(MT4/MT5のログインID)と、手法書を受け取りたいメールアドレスをフォームに送信してください。
3
メールに手法書PDFが届く
フォーム送信後、通常24時間以内にメールをお送りします。迷惑メールフォルダに振り分けられる場合もありますのでご確認ください。届かない場合は再度フォームからご連絡ください。

受け取りフォーム

XM口座を開設済みの方はこちらからお申し込みください。

よくある質問

Q:本当に無料ですか?

A:はい。当サイトのリンク経由でXM口座を開設いただくことで当サイトに紹介報酬が発生しますが、読者の方の取引コスト・条件には一切影響しません。手法書PDF自体に費用はかかりません。

Q:FX初心者でも読めますか?

A:ロング・ショート・レバレッジ・ロット数などFXの基本用語を知っている方を対象としています。完全初心者の方は、当サイトのFX入門記事を先にお読みいただくとスムーズに理解できます。

Q:この手法を実践したら利益が出ますか?

A:本資料はFX手法の考え方を解説することを目的としており、利益を保証するものではありません。FX取引には元本割れのリスクがあります。実際のトレードはご自身の判断と責任で行ってください。

Q:すでにXMの口座を持っていますが受け取れますか?

A:誠に恐れ入りますが、本特典は当サイトのリンクから新規に口座を開設された方を対象としています。既存のXM口座をお持ちの方は対象外となります。

Q:PDFはいつ届きますか?

A:フォーム送信後、通常24時間以内にご登録のメールアドレスへお送りしています。迷惑メールフォルダに振り分けられる場合がありますのでご確認ください。届かない場合は再度フォームからご連絡ください。

Q:MT4とMT5どちらに対応していますか?

A:資料内のチャートサンプルはMT4を使用していますが、手法の考え方自体はMT5でも同様に活用できます。XMはMT4・MT5どちらにも対応しています。

Q:資料を読んだ後に練習する方法はありますか?

A:資料内にワークシートが収録されており、実際のチャートで抵抗帯を引く練習ができます。また、XM口座を開設するとデモ口座(仮想資金での取引)が利用できるため、実際の相場でリスクなく練習することが可能です。

Q:XM Tradingのリスクについて教えてください。

A:XM Tradingは日本の金融庁未登録の海外FX業者のため、日本の金融規制による投資者保護の対象外となる場合があります。FX取引はレバレッジ取引であり、投資元本を上回る損失が生じる可能性があります。口座開設・取引はご自身の判断と責任で行ってください。

Q:この手法はスキャルピングですか?スイングですか?

A:資料では5分足チャートを使用しており、短期〜中期のトレードを想定しています。詳細な手法の性質については、資料をお受け取りになった上でご確認ください。

免責事項:本ページは情報提供を目的としており、投資の推奨・個別の投資アドバイスではありません。FX取引は元本割れのリスクがあります。XM Tradingは日本の金融庁未登録の海外FX業者です。本資料の内容はFX手法の考え方の解説であり、利益・損益を保証するものではありません。口座開設・取引はご自身の判断と責任で行ってください。当サイトはXM Tradingのアフィリエイトパートナーです。ボーナス等の情報は参考であり、最新の条件はXM公式サイトでご確認ください。