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XMの口座開設で最初に悩むのが「どの口座タイプを選べばいいか」という問題です。XMには現在、スタンダード口座・マイクロ口座・KIWAMI極口座・XMSEAMIクロ口座・Shares口座など複数の口座タイプが存在します。それぞれの違いを理解して、自分の取引スタイルに合った口座を選ぶことが、FXで成功するための第一歩です。
本記事では、各口座タイプの特徴・手数料・スプレッドを徹底比較し、「初心者は何を選ぶべきか」という観点から解説します。
この記事でわかること
- XMの各口座タイプの特徴と違い(スタンダード・マイクロ・KIWAMI極口座)
- 口座タイプ別のスプレッド・手数料・最低入金額の比較表
- 初心者・中級者・上級者それぞれにおすすめの口座タイプ
- 口座タイプの変更・追加方法
- 口座選びでよくある後悔とその回避策
- よくある質問8選
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XMの口座タイプ一覧と基本比較
XMが提供する主な口座タイプを一覧で比較します。
| 口座タイプ | スプレッド | 取引手数料 | 最低入金 | 最低取引単位 | ボーナス |
|---|---|---|---|---|---|
| スタンダード | 1.6〜2.0pips | なし | 5ドル | 0.01ロット | ✅ あり |
| マイクロ | 1.6〜2.0pips | なし | 5ドル | 0.001ロット | ✅ あり |
| KIWAMI極 | 0.0〜0.6pips | 往復7ドル/ロット | 5ドル | 0.01ロット | ❌ なし |
| Shares | 変動 | あり | 5ドル | 1株 | ❌ なし |
上記の中で日本のユーザーが特に多く使うのは「スタンダード口座」「マイクロ口座」「KIWAMI極口座」の3種類です。それぞれ詳しく解説します。
スタンダード口座:初心者から中級者まで幅広く対応
スタンダード口座の特徴
スタンダード口座は、XMの中で最も一般的な口座タイプです。スプレッドは1.6〜2.0pips程度と少し広めですが、取引手数料は一切かからないのが最大のメリットです。スプレッドのみが取引コストになるため、取引の損益計算がシンプルでわかりやすいというメリットがあります。
また、スタンダード口座はXMの各種ボーナスが受け取れるという点でも優れています。口座開設ボーナス・入金ボーナス・ロイヤルティポイント等、XMが提供するすべてのプロモーションが適用されます。
スタンダード口座の向いている人
- XMを初めて使う初心者
- スキャルピングより中長期のスイングトレードやポジショントレードを好む人
- ボーナスを活用して証拠金を増やしたい人
- 取引コストの計算をシンプルに保ちたい人
スタンダード口座の注意点
スタンダード口座のスプレッドはKIWAMI極口座と比べると広いため、頻繁に売買するスキャルピングには向いていません。スプレッドが0.1pips違うだけでも、1日に100回取引するスキャルパーにとっては大きなコスト差になります。
マイクロ口座:少額から本番取引を体験したい人に最適
マイクロ口座の特徴
マイクロ口座の最大の特徴は、最低取引単位が0.001ロット(通常の10分の1)であることです。通常のスタンダード口座が最低0.01ロット(1,000通貨)から取引できるのに対し、マイクロ口座は0.001ロット(100通貨)から取引できます。これにより、少額の証拠金で実際のリアル取引を経験できます。
例えば、USD/JPY(ドル円)を1ドル=150円で取引する場合:
- スタンダード口座の最低単位(0.01ロット):1,000ドル × 150円 = 150,000円分の取引
- マイクロ口座の最低単位(0.001ロット):100ドル × 150円 = 15,000円分の取引
マイクロ口座では10分の1の規模で取引できるため、リスクをかなり小さく抑えながら本番取引の感覚を掴めます。
マイクロ口座の向いている人
- 少額から実際のリアル取引を経験したい初心者
- デモ口座との違い(リアル口座特有のスリッページ・約定速度など)を体験したい人
- 資金が少なく、できる限りリスクを抑えて取引を始めたい人
- 新しい取引手法を少額で試したい中上級者
マイクロ口座の注意点
マイクロ口座のスプレッドや手数料構造はスタンダード口座と同じです。取引単位が小さい分、同じ価格変動でも損益の金額が10分の1になります。少額取引で利益を積み上げるには時間がかかりますが、その分リスクも抑えられています。
KIWAMI極口座:スプレッドが最小のプロ向け口座
KIWAMI極口座の特徴
KIWAMI極口座は、XMの中で最もスプレッドが狭い口座タイプです。USD/JPYのスプレッドが平均0.2〜0.6pips程度と、スタンダード口座の約1/3〜1/4の水準になります。その代わり、1ロットあたり往復7ドルの取引手数料が発生します。
KIWAMI極口座が有利になる取引規模について考えてみましょう。1ロット(10万通貨)のUSD/JPYを取引する場合:
- スタンダード口座:スプレッド1.6pips = 16ドルのコスト(手数料なし)
- KIWAMI極口座:スプレッド0.3pips + 手数料7ドル = 3ドル + 7ドル = 10ドルのコスト
この例では、KIWAMI極口座の方が6ドル安くなります。1日に複数回取引するトレーダーほど、KIWAMI極口座のコスト優位性が大きくなります。
KIWAMI極口座の向いている人
- 1日に複数回取引するスキャルピングトレーダー
- 0.5〜2ロット以上の中〜大口取引を行うトレーダー
- 取引コストを最小化したい中上級者
- 高頻度の自動売買(EA)を使うトレーダー
KIWAMI極口座の注意点
KIWAMI極口座はボーナスの対象外です。口座開設ボーナス・入金ボーナスは受け取れません。また、小口取引(0.01〜0.1ロット)ではスタンダード口座より手数料負けする可能性があります。少額取引が多い初心者にはスタンダード口座やマイクロ口座の方がコスト的に有利なケースがほとんどです。
どの口座タイプを選ぶべきか【取引スタイル別の推奨】
| 取引スタイル / 目的 | 推奨口座 | 理由 |
|---|---|---|
| FX完全初心者・はじめてリアル口座 | マイクロ口座 | 最小取引単位が小さく、少額でリアル取引を体験できる |
| デイトレード・スイングトレード・ボーナス活用 | スタンダード口座 | 手数料なし・ボーナス受け取り可能・コスト計算がシンプル |
| スキャルピング・高頻度トレード | KIWAMI極口座 | スプレッドが最小。取引頻度が高いほどコスト優位 |
| 株式CFD取引に興味がある | Shares口座 | Alphabet・Apple等の株式CFDに特化した口座 |
| まずはリスクなくXMを試したい | デモ口座(無料) | 仮想資金で取引の練習ができる。口座開設ボーナスも使える |
迷ったら「マイクロ口座」か「スタンダード口座」から始めることをおすすめします。どちらも最低入金額は5ドルと非常に低く、ボーナスの受け取りも可能です。取引に慣れてきたら、KIWAMI極口座への切り替えを検討してください。
Shares(株式CFD)口座について
XMのShares口座は、FXではなく株式CFD(差金決済)の取引に特化した口座です。Apple・Google(Alphabet)・Amazonなど、米国・欧州の主要上場企業の株価に連動したCFD取引が可能です。
Shares口座の主な特徴
- 株式CFDを1株単位で売買できる
- レバレッジは最大5倍(通常株式の場合)
- 空売り(ショートポジション)も可能
- 配当金相当の調整額が発生する場合がある(ロングポジション保有中)
- ボーナスの対象外
Shares口座は純粋にFXを目的とする場合は不要ですが、「米国株やGAFAM(Google・Apple・Facebook・Amazon・Microsoft)のCFDを取引したい」という方には選択肢になります。ただし、個別株CFDはFX通貨ペアと比べてスプレッドが広い傾向があるため、短期売買より中長期的な方向性を狙うトレードに向いています。
FX取引との主な違い
| 比較項目 | FX口座(スタンダード等) | Shares口座 |
|---|---|---|
| 取引対象 | 通貨ペア・コモディティ | 個別株式CFD |
| 最大レバレッジ | 最大888倍 | 最大5倍 |
| 取引単位 | ロット(1ロット=10万通貨) | 1株単位 |
| ボーナス対象 | ✅ あり(KIWAMI除く) | ❌ なし |
Shares口座はFX初心者よりも、すでに株式投資の経験があってCFD取引に興味がある方向けです。FXを始めたばかりの方は、まずスタンダード口座やマイクロ口座からスタートすることをおすすめします。
口座タイプの変更・追加方法
口座タイプは変更できない
すでに開設済みの口座タイプ(例:スタンダード)を後から別のタイプ(例:KIWAMI極)に変更することはできません。XMでは口座タイプを変更する機能が提供されていないため、別の口座タイプを使いたい場合は新しい口座を追加開設する必要があります。
口座の追加開設手順
XMでは1人あたり最大8つまでリアル口座を開設できます(口座タイプの組み合わせも可能)。追加口座はマイページの「新しいリアル口座を開設」から申請できます。すでに本人確認(KYC)が完了している場合は、審査なしで即座に口座が開設されます。
口座ごとの証拠金管理
複数口座を持つ場合、それぞれの口座の証拠金は独立して管理されます。口座Aの証拠金が口座Bに自動的に移動することはありません。マイページの「内部振替」機能を使えば、口座間で資金を移動できます。
口座タイプごとの証拠金維持率と強制ロスカットの仕組み
XMでは、証拠金維持率が一定の水準を下回ると強制的にポジションが決済(ロスカット)されます。この水準は口座タイプによって異なります。
- スタンダード口座・マイクロ口座・KIWAMI極口座:証拠金維持率が20%以下になるとロスカット発動
- マージンコール水準:証拠金維持率50%以下で警告(マージンコール)が発生
XMはゼロカットシステム(追証なし)を採用しているため、証拠金残高がマイナスになっても追加入金を求められることはありません。これはすべての口座タイプに共通のルールです。ただし、証拠金維持率の管理は非常に重要で、特にレバレッジを高く設定している場合、相場の急変動でロスカットが即座に発動する可能性があります。
初心者がよく犯すミスは「証拠金に対して大きすぎるポジションを持つ」ことです。マイクロ口座で少額から始め、証拠金維持率の変動を体験してから徐々にポジションサイズを大きくすることで、リスク管理の感覚が自然と身に付きます。
口座選びでよくある後悔と回避策
後悔①「スタンダード口座を開いたが、スキャルピングをしたくなった」
対策:追加でKIWAMI極口座を開設する。既存のスタンダード口座は残したまま、新しい口座でスキャルピングを行う。スタンダード口座のボーナス残高も維持されます。
後悔②「KIWAMI極口座を開いたが、ボーナスが受け取れなかった」
対策:スタンダード口座を追加開設し、そちらでボーナスを受け取る。KIWAMI極口座は手数料コストが読みやすいため、ボーナスを使わない取引に専念させる形で運用すると効果的です。
後悔③「マイクロ口座の利益成長が遅すぎる」
対策:マイクロ口座は初期の練習用と割り切り、取引経験を積んだらスタンダード口座またはKIWAMI極口座に移行する。マイクロ口座の資金はマイページの「内部振替」で他口座へ移動できます。
後悔④「口座タイプをよく考えずに開設してしまった」
対策:後から追加口座を開設できるため、大きな問題にはなりません。まずデモ口座で取引スタイルを確かめ、それに合った口座タイプを選ぶことが最善です。
口座タイプ別のスワップポイントの違い
スワップポイントとは、FX取引でポジションを翌日以降に持ち越した場合に発生する金利差調整額です。プラスのスワップが発生すると受け取れ、マイナスのスワップが発生すると支払いが必要です。
XMのスワップポイントは口座タイプによって異なります(ただし基本的な方向性は同じです)。以下はUSD/JPYの概算スワップポイントの例です:
- スタンダード口座:買い方向(ロング)はプラス、売り方向(ショート)はマイナスになることが多い(市場金利による)
- マイクロ口座:スタンダード口座と同等の条件
- KIWAMI極口座:スプレッドが狭い分、スワップポイントに若干の差が生じる場合がある
スワップポイントは毎日変動するため、長期ポジションを保有する場合は定期的にXMのスワップポイント一覧を確認することをおすすめします。特に、スワップポイントを目的とした「スワップトレード(キャリートレード)」を行う場合は、口座タイプの選択がコストに影響します。
XMのロイヤルティプログラムと口座タイプの関係
XMのロイヤルティプログラムは、取引量に応じてポイント(XMポイント)が貯まり、貯まったポイントを現金・ボーナスに変換できる仕組みです。スタンダード口座・マイクロ口座では、1ロット取引ごとにXMポイントが付与されます。
ロイヤルティプログラムのティア(等級)は以下の通りです:
| ティア | 必要ポイント | ポイント付与率 |
|---|---|---|
| エグゼクティブ | 0〜1,499 | 10ポイント/ロット |
| プレスティッジ | 1,500〜4,999 | 15ポイント/ロット |
| プレスティッジプラス | 5,000〜9,999 | 20ポイント/ロット |
| エリート | 10,000以上 | 20ポイント/ロット+特典 |
貯まったXMポイントは1ポイント=0.01ドル相当の比率で現金に交換できます(最低交換レートはXMのポリシーによります)。ロイヤルティポイントはスタンダード口座・マイクロ口座での取引で付与されますが、KIWAMI極口座では付与対象外です。
スタンダード口座vsKIWAMI極口座:実際のコスト比較(具体例)
実際の取引コストを具体的な数字で比較してみましょう。ここでは「USD/JPYを1ロット(10万通貨)で1日10回取引した場合」を例にします。
前提条件
- USD/JPY:150円/ドル
- スタンダード口座のスプレッド:1.6pips
- KIWAMI極口座のスプレッド:0.3pips + 手数料7ドル/往復
- 1日の取引回数:10回
| コスト種別 | スタンダード(1回) | KIWAMI極(1回) |
|---|---|---|
| スプレッドコスト | 16ドル | 3ドル |
| 取引手数料(往復) | 0ドル | 7ドル |
| 1回あたりのトータルコスト | 16ドル | 10ドル |
| 1日10回のトータルコスト | 160ドル | 100ドル |
| 1ヶ月20営業日のコスト差 | 3,200ドル | 2,000ドル(1,200ドル節約) |
この例のように、1日10回・1ロットのスキャルピングを行うトレーダーにとって、KIWAMI極口座は月に1,200ドル(約18万円)のコスト節約につながる計算になります。一方、取引頻度が低い(1日1〜2回程度)場合はスタンダード口座とのコスト差は小さくなります。
MT4・MT5どちらで口座を作るか
口座開設時にMT4(MetaTrader 4)かMT5(MetaTrader 5)かを選ぶ必要があります。後から変更することはできないため、慎重に選んでください。
| 比較項目 | MT4 | MT5 |
|---|---|---|
| 取引できる商品 | FX・コモディティ・インデックス | FX・コモディティ・インデックス・株式CFD |
| インジケーター数 | 30種類 | 38種類 |
| 時間足の種類 | 9種類 | 21種類 |
| EAの対応 | ✅ 充実(MQL4) | ✅ 充実(MQL5) |
| 初心者への推奨度 | ⭐⭐⭐⭐⭐ | ⭐⭐⭐⭐ |
FXのみを取引する初心者はMT4から始めることをおすすめします。MT4は情報量が多く、使い方の解説記事や動画が豊富です。株式CFDも取引したい場合はMT5を選ぶと良いでしょう。なお、口座タイプとMT4/MT5は別々に選択できます。
よくある質問(FAQ)
Q1. 口座タイプは後から変更できますか?
既存の口座タイプを変更することはできません。変更したい場合は、新しい口座タイプで追加口座を開設します。1人あたり最大8口座まで開設可能です。
Q2. 複数の口座タイプを同時に持てますか?
はい。例えばスタンダード口座とKIWAMI極口座を同時に保有することが可能です。それぞれの口座は独立して運用されます。
Q3. マイクロ口座でもボーナスは受け取れますか?
はい。マイクロ口座でも口座開設ボーナス・入金ボーナス・ロイヤルティポイントはすべて受け取れます。KIWAMI極口座のみボーナス対象外です。
Q4. 最低入金額が5ドルとありますが、実際いくらあれば取引できますか?
技術的には5ドルで入金できますが、レバレッジを考慮しても現実的には50〜100ドル(7,500〜15,000円)程度あると余裕を持って取引できます。マイクロ口座の場合は10〜20ドルでも取引可能です。
Q5. KIWAMI極口座は初心者でも使えますか?
使えますが、手数料が往復7ドル/ロット発生するため、少額取引ではコスト負けする可能性があります。初心者にはスタンダード口座かマイクロ口座をおすすめします。
Q6. デモ口座と同じ口座タイプでリアル口座を開設できますか?
はい。デモ口座でスタンダード口座を使っている場合、リアル口座もスタンダードで開設できます。デモで慣れた環境と同じ設定でリアル取引に移行できます。
Q7. 口座タイプによって受け取れるボーナス額は変わりますか?
口座開設ボーナスの金額はXMが設定しており、スタンダード・マイクロ口座では同条件で受け取れます。KIWAMI極口座はボーナス対象外のため、ボーナスを重視する方はスタンダードまたはマイクロ口座を選んでください。
Q8. 口座タイプによってレバレッジは変わりますか?
XMの最大レバレッジ(最大888倍)はどの口座タイプでも同じです。ただしレバレッジの設定は後からマイページで変更できます。初心者は25〜100倍程度から始めることをおすすめします。
XMの口座タイプはスタンダード・マイクロ・KIWAMI極・Zeroの4種類とされており、それぞれ特徴が異なります。初心者の方には、まずデモ口座でそれぞれの口座タイプを体験してから実口座の種類を選ぶことが参考になる場合があります。取引戦略やリスク許容度に合わせて最適な口座タイプを選択してください。口座タイプは後から変更や追加開設も可能とされています。詳細はXM公式サイトでご確認ください。
まとめ:口座選びのポイント
- 初心者・少額取引 → マイクロ口座(0.001ロットから取引OK)
- 一般的なデイ/スイングトレード → スタンダード口座(ボーナス受け取り可能)
- スキャルピング・大口取引 → KIWAMI極口座(スプレッド最小)
- 迷ったら → スタンダード口座から始めて、後から追加口座を開設
口座は後から追加できるため、まずは自分に合ったタイプで開設し、取引に慣れてからKIWAMI極口座への追加を検討するのが賢い選択です。
免責事項:本ページは情報提供が目的であり、投資の推奨ではありません。FX取引は元本割れのリスクがあります。XM Tradingは日本の金融庁未登録の海外FX業者です。口座開設・取引はご自身の判断と責任で行ってください。スプレッド・手数料・ボーナス条件はXMのポリシー変更により変わる場合があります。最新情報は必ずXM公式サイトでご確認ください。当サイトはXM Tradingのパートナーサイトであり、リンク経由での口座開設により報酬が発生します。
