【PR・アフィリエイト広告】本記事はXM Tradingのアフィリエイトプログラムに参加しており、記事内リンク経由でのXM口座開設により当サイトに報酬が発生する場合があります(読者様の費用負担はありません)。XM Trading(XM Global Limited)は日本の金融庁(FSA)の登録を受けていない海外FX業者です。当サイト運営者は金融商品取引業者ではなく、記事内容は投資助言・勧誘・媒介ではありません。XMへの口座開設の最終判断はご自身でご判断ください。
XMの口座開設ボーナスは2回目でももらえる?追加口座・再登録の扱い
「XMの口座開設ボーナスは2回目でももらえるのか?」という疑問は、追加口座の開設や過去アカウントの再登録を検討している方から非常によく寄せられます。本記事では、XM公式サイト掲載の情報(2026年10月執筆時点)をもとに、新規・追加口座・再登録それぞれのボーナス付与の扱いを参考情報として整理します。XMは海外FX業者であり、日本の金融庁(FSA)の規制対象ではない点にもご留意ください。
XMの口座開設ボーナスの基本と「2回目」の結論
XMの口座開設ボーナス(取引ボーナス)は、新規でリアル口座を開設し、本人確認(口座の有効化)を完了した方に付与されるクレジットです。入金不要で取引に利用できる点が特徴とされていますが、ボーナス自体の出金はできず、ボーナスを使った取引で得た利益のみが出金対象になる仕組みと案内されています(詳細条件はXM公式サイトの「口座開設ボーナス」ページをご確認ください)。
結論から言うと、口座開設ボーナスは「1人(1アカウント)につき1回限り」というのがXMの基本ルールです。XMでは複数口座(最大8口座まで)の保有が認められていますが、ボーナスの付与対象となるのはあくまで「初めてXMにアカウントを登録した人」であり、以下のケースでは原則として2回目の付与は受けられないと案内されています。
- 同一アカウント内で追加口座を開設する場合
- 一度解約したアカウントを再登録(再開設)する場合
- 家族名義などを使って実質的に同一人物が複数アカウントを作る場合(規約違反に該当するおそれ)
なお、当サイト運営者は金融商品取引業(投資助言業を含む)の登録を受けておらず、本記事の内容は投資助言に該当しません。あくまで手続き・制度に関する参考情報としてご覧ください。
追加口座・再登録・休眠復活──ケース別のボーナスの扱い
検索者の方が実際に迷いやすいケースを、2026年10月執筆時点の公式情報をもとに表で整理します。条件は変更される可能性があるため、最終的にはXM公式サイトでの確認を推奨します。
| ケース | 口座開設ボーナス | 補足 |
|---|---|---|
| 初めてXMに登録(新規) | 対象(口座有効化後に請求) | 請求期限あり(有効化後30日以内と案内・要公式確認) |
| 同一アカウントで追加口座を開設 | 対象外 | 入金ボーナスの残枠は追加口座でも利用できる場合あり |
| 解約後にアカウントを再登録 | 原則対象外 | 過去の登録情報と照合される |
| 休眠口座の復活・再有効化 | 対象外 | 休眠時にボーナス残高は消滅すると案内されている |
| 家族名義での新規登録(別人格) | 本人が実際に登録・取引するなら対象 | 名義貸しは規約違反のおそれ |
過去に口座を解約して再登録する場合:XMは氏名・生年月日・本人確認書類などで過去の登録情報を照合すると言われており、再登録自体は可能でも、口座開設ボーナスの再付与は原則されない扱いです。再登録の際は、以前と同じメールアドレスが使えないことがあるため、サポートへ事前に問い合わせるとスムーズと言われています。
追加口座でボーナスを期待していた場合:追加口座では口座開設ボーナスは付与されませんが、入金ボーナス(開催時)の未消化枠はアカウント単位で管理されるため、追加口座への入金でも適用される場合があると案内されています。開催状況はXM会員ページの「プロモーション」欄で確認できます。
参考までに、2026年時点での追加口座の開設手順の流れをご紹介します(手順は変更される可能性があります)。
- XM会員ページにログインし、画面右上の「追加口座を開設する」ボタンをクリックする
- 「取引プラットフォームタイプ」(MT4/MT5)と「口座タイプ」(スタンダード/マイクロ/KIWAMI極/ゼロ)を選択する
- 「口座の基本通貨」「レバレッジ」「口座ボーナス」の各プルダウンを設定する(ボーナス受取可否の選択欄があるため注意)
- 「口座パスワード」欄を入力し、「リアル口座開設」ボタンを押して完了する
なお、2025年2月からXMの口座開設フォームには「パートナーコード」入力欄が追加されています。当サイトのリンク経由で公式サイトへアクセスした場合はコードの手動入力は不要で、自動的に紐づけされる仕組みです。参考情報としてお伝えします。
【PR・広告】本コンテンツはXM Tradingパートナーサイトの広告です
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✅ 無料デモ口座あり(リアル口座と同じ取引環境で練習可能)
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※XM Tradingは日本の金融庁(FSA)登録業者ではありません。取引はご自身の判断と責任で行ってください。
XMの注意点・デメリット・リスク
ボーナスの話題は魅力的に見えがちですが、XMを利用する前に知っておくべきデメリットやリスクも正直にお伝えします。
① 日本の金融庁(FSA)の規制対象外である点
XM Trading(XM Global Limited)は海外FX業者であり、日本の金融庁への登録を受けていません。金融庁は未登録の海外業者について注意喚起を行っており、トラブル発生時に日本の投資者保護制度の対象外となる可能性があります。
② ハイレバレッジは両刃の剣である点
最大1000倍のレバレッジは少額資金で大きなポジションを持てる一方、相場が逆行した際の損失拡大も速くなります。FX取引はレバレッジ取引であり、相場急変時には元本を上回る損失が生じる可能性があります(XMのゼロカットシステムにより残高マイナス分はリセットされると案内されていますが、投入資金自体を失うリスクは常にあります)。また、スタンダード口座のスプレッドは国内業者より広めという傾向があり、スワップポイントもマイナスが大きい通貨ペアがある点は実態として押さえておくべきです。
