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「XMはMT4とMT5どちらを使えばいい?」は初心者から受ける最もよくある質問の一つです。2026年版として、MT4とMT5の機能の違い・どちらを選ぶべきか・XMでの使い分けを詳しく解説します。
この記事でわかること
- MT4とMT5の主な違い(通貨ペア数・足の種類・インジケーター等)
- 初心者はMT4とMT5どちらを選ぶべきか
- XMでのMT4とMT5の対応口座タイプ
- EA(自動売買)とMT4/MT5の互換性
- スマホアプリの違い
- MT4からMT5へ移行する際の注意点
- よくある質問FAQ 20選
MT4とMT5の基本比較
| 比較項目 | MT4 | MT5 |
|---|---|---|
| リリース年 | 2005年 | 2010年 |
| 対応銘柄 | FX通貨ペア中心 | FX・株式・先物・CFD等(幅広い) |
| 時間足の種類 | 9種類 | 21種類 |
| 標準インジケーター数 | 30種類 | 38種類 |
| 処理速度 | 標準 | MT4より高速 |
| マルチスレッド処理 | 非対応 | 対応 |
| 注文の種類 | 4種類 | 6種類 |
| EA互換性 | MQL4言語(.ex4ファイル) | MQL5言語(.ex5ファイル) |
| インジケーター互換性 | MT4専用 | MT5専用(MT4用は使用不可) |
| ユーザー数 | 世界最大(非常に多い) | 増加中 |
MT4の特徴と向いているトレーダー
MT4の強み
- 世界最大シェア:最も多くのトレーダーに使われており、日本語のチュートリアル・情報が豊富
- EA・インジケーターの豊富さ:長年にわたり開発されたMQL4ベースのEAやカスタムインジケーターが膨大
- シンプルなインターフェース:機能が厳選されており、初心者でも習得しやすい
- 動作の安定性:長期間のアップデートで安定しており、バグが少ない
- コミュニティの豊富さ:フォーラム・情報サイトが充実しており、困ったときに解決策を見つけやすい
MT4の弱点
- 時間足が9種類のみ(1分・5分・15分・30分・1時間・4時間・日足・週足・月足)
- 株式・先物等のCFD銘柄への対応が限定的
- 処理速度がMT5より遅い場合がある
- 注文の種類がMT5より少ない
MT4が向いているトレーダー
- FX通貨ペアのみを取引する方
- 既存のMT4用EAやインジケーターを使いたい方
- 初心者で使いやすさを優先する方
- 情報収集・参考書が豊富なプラットフォームを使いたい方
MT5の特徴と向いているトレーダー
MT5の強み
- より多くの時間足:21種類(1分〜月足、2分・3分・4分・10分・12分・20分・H2・H3・H6・H8・H12等)
- 幅広い銘柄対応:FX・株価指数・コモディティ・仮想通貨・個別株CFD等を一元管理
- 高速処理:マルチスレッド処理でより多くのデータを高速に処理
- 優れた経済カレンダー:MT5には組み込みの経済カレンダー機能がある
- 多様な注文タイプ:Buy Stop Limit・Sell Stop Limit等の追加注文タイプが使える
- 高機能なバックテスター:マルチカレンシーのバックテストが可能(MT4は1銘柄ずつ)
MT5の弱点
- MT4のEA・インジケーターはそのまま使えない(MQL5での再開発が必要)
- MT4に比べてコミュニティが小さく日本語情報が少ない
- 機能が多く初心者には最初とっつきにくい
MT5が向いているトレーダー
- FX以外のCFD(株価指数・原油・仮想通貨・個別株)も取引する方
- より細かい時間足を使いたい方
- MQL5でEAをゼロから開発したい方
- 高速な処理速度が必要な方(スキャルピング等)
XMでのMT4・MT5の対応口座タイプ
| 口座タイプ | MT4対応 | MT5対応 |
|---|---|---|
| スタンダード口座 | ✓ | ✓ |
| マイクロ口座 | ✓ | ✓ |
| XMゼロ口座 | ✓ | ✓ |
| KIWAMI極口座 | ✓ | ✓ |
XMでは全口座タイプでMT4とMT5の両方が選択可能です。同じXM口座番号で両プラットフォームを使うことは基本的にできませんが、複数口座を開設してMT4用とMT5用を分けることはできます。
初心者はMT4とMT5どちらを選ぶべきか
2026年時点での推奨は以下の通りです。
理由:情報量が多い・既存のEAやインジケーターが豊富・シンプルで習得しやすい
理由:幅広い銘柄対応・21種類の時間足・高速処理・組み込み経済カレンダー
迷う場合はまずMT4から始めることをお勧めします。MT4でFXの基本を習得し、CFDや複数銘柄の取引に興味が出てきたらMT5に移行する流れが一般的です。
MT4からMT5へ移行する際の注意点
- EAの互換性なし:MT4用EA(.ex4)はMT5では動作しません。MQL5で再開発が必要
- カスタムインジケーターも移行不可:MT4用の.ex4インジケーターはMT5非対応
- テンプレートの引き継ぎ不可:MT4で設定したチャートテンプレートはMT5に移行できません
- 取引履歴は別管理:MT4とMT5の取引履歴は別々のプラットフォームで確認
スマホアプリのMT4 vs MT5
| 比較項目 | MT4アプリ | MT5アプリ |
|---|---|---|
| iOS(iPhone) | App Store配信 | App Store配信 |
| Android | Google Play配信 | Google Play配信 |
| EA自動売買 | スマホ版では不可 | スマホ版では不可 |
| チャート表示 | 9種類の時間足 | 21種類の時間足 |
| 使いやすさ | シンプル | 高機能・やや複雑 |
よくある質問(FAQ)
Q1. MT4とMT5は同時に使えますか?
はい。XMではMT4用口座とMT5用口座を別々に開設できます。同じ口座番号でMT4とMT5を同時に使うことはできません。
Q2. MT4のEAはMT5でも使えますか?
いいえ。MT4用EA(MQL4・.ex4ファイル)はMT5では動作しません。MQL5言語で作られたMT5専用のEAが必要です。
Q3. MT5の方がMT4より優れていますか?
機能面ではMT5の方が高機能です。ただし「優れている」かどうかはトレードスタイルによります。FX専業でMT4用EAを使うトレーダーにはMT4の方が適しています。
Q4. 初心者はどちらから始めるべきですか?
FX専業なら情報量が多く習得しやすいMT4を推奨します。CFD取引も視野に入れているならMT5を選ぶとよいでしょう。
Q5. XMのデモ口座でMT4とMT5どちらも試せますか?
はい。XMのデモ口座でMT4とMT5の両方を体験できます。実際に操作してみてから本番口座のプラットフォームを決めることをお勧めします。
Q6. MT4はいつサポート終了しますか?
2022年にMeta Quotes社(開発元)がMT4の新規ライセンス発行を停止しましたが、XMを含む既存業者は引き続きMT4を提供しています。完全なサービス終了の日程は公式に発表されていません。
Q7. MT5には経済カレンダーが組み込まれていますか?
はい。MT5には経済カレンダー機能が標準で組み込まれており、重要指標の発表日時・予想値・前回値を確認できます。MT4にはこの機能はありません。
Q8. MT4のインジケーターはMT5でも使えますか?
いいえ。MT4用のカスタムインジケーター(.ex4ファイル)はMT5では動作しません。MT5用のバージョンが必要です。
Q9. スマホでMT4/MT5の違いは分かりますか?
スマホ版では時間足の数(MT4:9種類、MT5:21種類)等の違いがありますが、基本的な取引・チャート確認は両方で問題なくできます。EAはスマホ版では使えません。
Q10. XMでMT4からMT5に切り替えるには?
XMマイページから新しいMT5口座を開設することができます。既存のMT4口座をMT5に変換することは基本的にできないため、新規口座開設が必要です。
Q11. MT4とMT5のバックテスト機能の違いは?
MT5のバックテスターはMT4より高精度(1分足データではなくティックデータ対応)で、マルチカレンシーのテストにも対応しています。EAを本格的に開発・検証するならMT5のバックテスターが優れています。
Q12. XMのMT5で仮想通貨CFDは取引できますか?
はい。MT5ではビットコイン(BTCUSD)・イーサリアム(ETHUSD)等の仮想通貨CFDも取引できます。MT4でも一部仮想通貨CFDが利用可能ですが、MT5の方が銘柄数が多い場合があります。
Q13. MT4の方がスプレッドが有利ですか?
スプレッドはプラットフォームではなく口座タイプで決まります。MT4とMT5で同じ口座タイプであれば同じスプレッドが適用されます。
Q14. MT4・MT5はどちらがチャート機能が優れていますか?
MT5の方が時間足の種類が多く(21種類)、チャートオブジェクトも多いため機能面では優れています。ただしMT4でも基本的なテクニカル分析は十分に行えます。
Q15. MT4で複数チャートを表示できますか?
はい。MT4でもMT5でも複数のチャートを同時に表示することができます。PCの画面サイズに応じて複数の通貨ペアや時間足を並べて分析することが可能です。
XMのMT4・MT5で使える主要なインジケーター比較
MT4の主要な組み込みインジケーター(抜粋)
| カテゴリ | インジケーター名 | 用途 |
|---|---|---|
| トレンド系 | Moving Average(MA) | トレンド方向の確認 |
| トレンド系 | Bollinger Bands | ボラティリティ・レンジ分析 |
| トレンド系 | Parabolic SAR | トレンド転換点の把握 |
| オシレーター系 | RSI | 買われすぎ・売られすぎの判断 |
| オシレーター系 | MACD | トレンド強度・転換シグナル |
| オシレーター系 | Stochastic Oscillator | 短期的な売買タイミング |
| ボリューム系 | On Balance Volume(OBV) | 出来高に基づくトレンド確認 |
| その他 | Ichimoku Kinko Hyo | 一目均衡表(総合的なトレンド分析) |
MT5で追加された主要インジケーター(MT4にはないもの)
- Kaufman Adaptive Moving Average (KAMA):市場のノイズに適応する移動平均線
- Chaikin Oscillator:機関投資家の動向を反映したオシレーター
- Volumes:より高精度なボリューム分析が可能
- William’s Percent Range (%R):RSIと類似した過買い・過売り検出
XMのMT4・MT5デモ口座の使い方
MT4とMT5のどちらが自分に合っているか迷う場合、XMではデモ口座を無料で使えます。デモ口座は実際の口座開設前にプラットフォームを体験できる最良の方法です。
デモ口座でできること
- リアルタイム相場での模擬取引(資金リスクなし)
- MT4とMT5の操作感の比較
- EAやカスタムインジケーターのテスト
- 注文の仕組みや画面操作の習得
デモ口座の注意点
- デモ口座でのパフォーマンスは本番口座と必ずしも同じにはなりません(スプレッドや約定速度の差)
- デモ口座の資金は仮想通貨であり、実際の利益にはなりません
- デモ口座の操作に慣れても、本番取引では心理的プレッシャーが伴います
MT4・MT5のEA(自動売買)について詳しく
EAとはExpert Advisorの略で、MetaTraderプラットフォーム上で動作するプログラムです。設定したルールに従って自動でトレードを行います。
MT4のEA(MQL4)の特徴
- 市場規模が大きい:世界中の開発者が長年MQL4でEAを開発してきたため、既製品・無料EAが非常に豊富
- 情報が豊富:日本語を含む多言語でのチュートリアル・サポートフォーラムが充実
- シングルスレッド処理:一度に1つのシンボルのみバックテスト可能
- 市場でのシェア:2026年時点でもMQL4が市場の主流
MT5のEA(MQL5)の特徴
- マルチカレンシーバックテスト:複数の通貨ペアを同時にバックテストできる
- より高精度なバックテスト:ティックデータを使った高精度シミュレーション
- 開発のしやすさ:MQL5はC++に近い文法で、より高度な機能を実装可能
- MQL5マーケット:MetaQuotes公式のEA・インジケーター販売マーケットが充実
MT4・MT5のダウンロードとXMでの設定手順
MT4のインストール手順
- XM公式サイトからMT4インストーラーをダウンロード
- インストーラーを実行しセットアップを完了
- MT4を起動し「ファイル」→「取引口座にログイン」を選択
- ログイン画面でXMのサーバー名・口座番号・パスワードを入力
- 接続完了後、チャートと口座残高が表示される
MT5のインストール手順
- XM公式サイトからMT5インストーラーをダウンロード
- インストーラーを実行しセットアップを完了
- MT5を起動し「ファイル」→「取引口座にログイン」を選択
- ログイン画面でXMのMT5サーバー名・口座番号・パスワードを入力
- 接続完了後、銘柄一覧・チャート・口座残高が表示される
MT4とMT5はそれぞれ別のサーバーに接続するため、必ず対応するサーバー名を選択することが重要です。XMの口座開設完了メールにサーバー情報が記載されています。
MT4とMT5の選択で迷ったときのチェックリスト
| あなたの状況 | おすすめ |
|---|---|
| FX通貨ペアのみ取引予定 | MT4 |
| 既存のMT4用EAを使いたい | MT4 |
| 初心者で情報・サポートが豊富な方がいい | MT4 |
| 株価指数・原油・仮想通貨CFDも取引したい | MT5 |
| 21種類の時間足を使いたい | MT5 |
| マルチカレンシーのEAバックテストをしたい | MT5 |
| 経済カレンダーを組み込みで使いたい | MT5 |
| どちらにすべきか決められない | MT4(まず使ってみる) |
よくある質問(追加FAQ)
Q16. MT4とMT5は同じPCに共存できますか?
はい。MT4とMT5は別々のソフトウェアなので、同じPC上に同時にインストールして使用できます。口座番号が異なれば、両方のプラットフォームに同時にログインすることも可能です。
Q17. XMのMT4でゴールド(XAUUSD)は取引できますか?
はい。XMのMT4・MT5ともにゴールド(XAUUSD)・シルバー(XAGUSD)等の貴金属CFDが取引できます。
Q18. MT4のカスタマイズはMT5と比べてどうですか?
MT4もMT5もカスタムインジケーターやEAのインストール、チャートテンプレートの保存など高いカスタマイズ性があります。MQL5の方が言語としての表現力が高く、より複雑なシステムの開発が可能です。
Q19. MT4・MT5のサポートはXMから受けられますか?
はい。XMはMT4・MT5に関する操作ガイドやサポートを提供しています。公式サイトのサポートページから問い合わせが可能です。ただし、インジケーターやEAのカスタム開発に関するサポートはMeta Quotes(開発元)の領域となります。
Q20. MT4・MT5のアップデートは自動で行われますか?
はい。MT4・MT5はプラットフォーム起動時に自動でアップデートを確認します。EAやカスタムインジケーターは各開発者が提供するアップデートを手動でインストールする必要があります。
MT4・MT5でよく使われる注文タイプの違い
MT4とMT5では使用できる注文タイプに違いがあります。MT5はMT4に比べてより多くの注文方法に対応しています。
MT4の注文タイプ(4種類)
- 成行注文(Market Order):現在の市場価格で即時約定
- 指値注文(Limit Order):指定した価格以上・以下での約定を指示(Buy Limit / Sell Limit)
- 逆指値注文(Stop Order):指定した価格を超えた場合に成行で約定(Buy Stop / Sell Stop)
- トレーリングストップ:価格に追随してストップロスを自動調整
MT5で追加された注文タイプ
- Buy Stop Limit:指定の価格に達したら、さらに指値注文を出す複合注文
- Sell Stop Limit:指定の価格に達したら、さらに指値注文を出す複合注文(売り方向)
MT5の「Stop Limit注文」は、価格の急変動時により有利な価格での約定を狙う上級者向けの注文方法です。初心者のうちは通常の成行・指値・逆指値注文を覚えることで十分です。
XMでのMT4・MT5選択まとめ:2026年最新情報
2026年現在、Meta Quotes社はMT4の新規ライセンス発行を停止していますが、XMを含む既存ブローカーは引き続きMT4を提供し続けています。MT4ユーザーが急にMT5へ移行する必要はありません。
ただし将来的な業界動向を踏まえると、これからXMで口座を開設する方が長期的にFX・CFDトレードを続けるつもりなら、MT5に慣れておくことも一つの選択肢です。一方で「今すぐ取引を始めたい」「既存のMT4用EAを使いたい」場合はMT4一択です。
どちらを選んでも、XMのデモ口座で無料体験できます。まずはデモ口座で両方のプラットフォームを試してみることをお勧めします。なお、FX取引は元本割れのリスクがあり、利益を保証するものではありません。投資はご自身の判断と責任で行ってください。
MT4・MT5のパフォーマンス比較:動作速度とリソース使用量
MT5はMT4と比べてマルチスレッド処理に対応しており、多くの銘柄を同時監視する場合や複数チャートを開いている場合に処理速度の差が出やすいです。ただし、FX通貨ペア数本程度を普通に取引する用途では、どちらも快適に動作します。
| シナリオ | MT4 | MT5 |
|---|---|---|
| 1〜5銘柄の通常取引 | 問題なし | 問題なし |
| 多銘柄同時監視(20+チャート) | やや重くなる | MT4より安定 |
| EAバックテスト(複数通貨) | 1銘柄ずつのみ | マルチ対応・高速 |
| 低スペックPCでの動作 | 軽量で快適 | MT4よりやや重い |
低スペックのパソコンをお使いの方はMT4の方が軽快に動作する場合があります。PCのスペックに不安がある場合もMT4が無難な選択です。
MT4・MT5のVPS(仮想専用サーバー)との相性
EAで自動売買を行う場合、PCを24時間稼働させ続けるのは難しいため、VPS(仮想専用サーバー)上でMT4またはMT5を動かすトレーダーが多くいます。XMでは一定の条件を満たした口座に対してVPSが無料提供されます。
- MT4・MT5のどちらもVPS上での動作に対応
- WindowsベースのVPSを推奨(MT4・MT5はWindows向けに最適化)
- MacOSでは仮想環境(Wine等)が必要だが安定性に課題がある場合あり
- MT5のマルチスレッド処理の優位性はVPS上でも同様に発揮される
まとめ
- MT4はFX専業・既存EAやインジケーター重視・初心者に適した定番プラットフォーム
- MT5はCFDも含む多銘柄取引・21種類の時間足・高速処理・経済カレンダー機能が強み
- FX専業の初心者にはMT4を推奨。CFDも取引したいならMT5
- XMでは全口座タイプでMT4・MT5の両方が利用可能
- MT4のEAはMT5では使えない(プラットフォーム間の互換性なし)
- まずデモ口座で両方を試し、自分のトレードスタイルに合う方を選ぶのが最善
- XMは金融庁未登録の海外FX業者。FX取引は元本割れのリスクがあります
免責事項:本ページは情報提供が目的であり、投資の推奨ではありません。FX取引は元本割れのリスクがあります。XM Tradingは日本の金融庁未登録の海外FX業者です。MT4/MT5の仕様はMetaQuotes社・XMの判断で変更される場合があります。最新情報はXM公式サイトをご確認ください。当サイトはXM Tradingのパートナーサイトであり、リンク経由での口座開設により報酬が発生します。
